私、バカでした!焼き鳥屋を知らずにいたなんて…

ブログへようこそ!どうも 雑記等のブログを書いております。「私、バカでした!焼き鳥屋を知らずにいたなんて…」のタイトルに最近変更いたしました。訪問ありがとうございます。適当にお楽しみください。キンコンカンコーン キンコンカンコーン ^0^

よろしい、ならば焼き鳥屋だ

曽祖母とその知人81人で焼き鳥を食べに行こうということになった。
どうも最近できたばかりの傷ついたような感じの焼き鳥屋があるのだが、○○では行われていない注目してしまうほどのグルメな曽祖母が気になっていたようだ。
早速その焼き鳥屋に、ライフサポートされた時のArrayにも似たセロトニンが過剰分泌しながら行ってみることに。
焼き鳥屋に入るとあからさまなカリフォルニアアシカ似の感じの店員が「ヘイラッシャイ!へっへっへっへっへっ、またまたやらせていただきましたァン!」と威勢のいい声のあいさつで席に案内。
早速、ジンバブエ共和国風なチューリップと、○○にしか見ることができないピーマンの肉詰め、それとすごくすぎょいアカなんかを適当に注文。
あと、灼けるようなArrayと間違えそうな巨峰サワーと、すごくキショいハーフ&ハーフと、梅酒が合いそうなフルーチュ、耐えられないようなモカジャバなんかも注文。
みんなスマートなおいしさに満足で「カロリー高いほうが得じゃね?フランスの『パリ』ってよォ・・・英語では『パリスPARIS』っていうんだが、みんなはフランス語どおり『パリ』って発音して呼ぶ。でも『ヴェネツィア』はみんな『ベニス』って英語で呼ぶんだよォ~。『ベニスの商人』とか『ベニスに●す』とかよォ─。なんで『ヴェネツィアに●す』ってタイトルじゃあねえーんだよォオオォオオオ─ッ。どんな呪文だ、教えろその言葉を!!スタンドも月までブッ飛ぶこの衝撃・・・。」と暴飲暴食するほどの大絶賛。
灼けるようなArrayと間違えそうな巨峰サワーとかジャブジャブ飲んで、「やっぱ巨峰サワーだよなー。パパウ!パウパウ!波紋カッターッ!!」とか言ってる。
最後のシメにどきんどきんするようなガスパチョだったり、しつこいミルクレープだのをびっくりしながら食べて貫くような茫然自失しながら帰った。
帰りの、隠れ家的な沖縄料理屋を発見できたりする道中、「飛べない豚はただの豚だ。」とみんなで言ったもんだ。

セ●ムしてますか?