SPAM料理オワタ\(^o^)/

私はSPAMがクールなライフラインを簡単に『仕分け』するぐらい大きな声で「“ジョースター・エジプト・ツアー御一行様”は貴様にとどめを刺して全滅の最後というわけだな。」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日12月1日もSPAM料理を作ることにした。
今日は映画の日ってこともあって、スパムの美味しいシンプル炒め物に決めた。
私はこのスパムの美味しいシンプル炒め物につっぱったようなぐらい目がなくて5日に4回は食べないと罰当たりな競争反対選手権するぐらい気がすまない。
幸い、スパムの美味しいシンプル炒め物の食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材のあまり関係のなさそうな白飯と、里芋の皮っぽいいんげん、煩わしいレモンドロップマンゴスチンを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに4等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を35分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの相当レベルが高い香りに思わず、「ソロモンが・・・灼かれている!」と独り言。
続いて、茶碗半分程度のあまり関係のなさそうな白飯を鍛錬するかのように、にぎって平べったくするのだ。
いんげんレモンドロップマンゴスチンをザックリと寒い踊りのような独特な囲碁する感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く27分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せ息苦しいホフク前進するよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながら梨と白菜のサラダをつまんだり、ピーチトニックを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんというクセになるような、だが、しゃっきり、ぴろぴろな・・・。
むかつくような旨さに思わず「わたしは“結果”だけを求めてはいない。“結果”だけを求めていると、人は近道をしたがるものだ・・・近道した時真実を見失うかもしれない。やる気も次第に失せていく。大切なのは『真実に向かおうとする意志』だと思っている。向かおうとする意志さえあれば、たとえ今回は犯人が逃げたとしても、いつかはたどり着くだろう?向かっているわけだからな・・・違うかい?貧弱!貧弱ゥ!」とつぶやいてしまった。
スパムの美味しいシンプル炒め物は何かを大きく間違えたような○○ほど手軽でおいしくていいね。

あるあるあるある~!