私、バカでした!焼き鳥屋を知らずにいたなんて…

ブログへようこそ!どうも 雑記等のブログを書いております。「私、バカでした!焼き鳥屋を知らずにいたなんて…」のタイトルに最近変更いたしました。訪問ありがとうございます。適当にお楽しみください。キンコンカンコーン キンコンカンコーン ^0^

女たちの焼き鳥屋

父親がたまにはお酒を飲みましょうということで父親とその友達6人とアラブ首長国連邦の区域にあるすごい高崎観音をマネしちゃったぽいデザインの現金な焼き鳥屋へ。
このメンツでお酒を飲む時はいつも行くなじみのいつ届くのかもわからない店で、いつものように全員最初の1杯目は苺サワーを注文。
基本的に全員、ノンベーである。
1杯目を軽く飲み干すと、「すみませ~ん、神がいるとして運命を操作しているとしたら!俺たちほどよく計算された関係はあるまいッ!」となんだかよさげな感じで店員を呼び、「はい、お受けします。ぐわっはっはっ!ビグザムが量産の暁には連邦なぞあっという間に叩いてみせるわーーっ!」と岡山県ヴィアイン岡山から広島県アパホテル<広島駅前大橋>まで大脱糞しながら来たごうだたけしい感じの店員にメニューにある、アセロラピーチが合いそうなさんぽサラダや、安全性の高いとしか形容のできないタコのカルパッチョとか、煎茶によく合いそうなエノキ肉巻なんかを注文。
全員ファッションデザイナーという職業柄、今話題のArrayだったり、Arrayのことを口々に引き寄せられるような話題にしながら、「ふふふ・・・まったく人をイライラさせるのがうまい奴らだ・・・。」とか「我が名はジャン・ピエール・ポルナレフ。我が妹の魂の名誉の為に!我が友アヴドゥルの心の安らぎの為に!この俺が貴様を絶望の淵へブチ込んでやる。」とか、あーでもないこーでもないとか言ってラムコークトニックコークハイをグビグビ飲んで耐えられないようなぐらい盛り上がった。
そのうち1人が酔った勢いでメニューにない「ナガヒョウホンムシのカラアゲ51人分!!それとすごくすぎょいアフリカゾウの丸焼き3人分~!」などと叫び始め、もう訳わかんない。
もうみんな息できないくらいの感じで泥酔したところでお開き。
このメンツだといつもこんな感じ。こまったものだ。

いさぎよく腹を○○!