私、バカでした!焼き鳥屋を知らずにいたなんて…

ブログへようこそ!どうも 雑記等のブログを書いております。「私、バカでした!焼き鳥屋を知らずにいたなんて…」のタイトルに最近変更いたしました。訪問ありがとうございます。適当にお楽しみください。キンコンカンコーン キンコンカンコーン ^0^

Google x 焼き鳥屋 = 最強!!!

弟とその知人52人で焼き鳥を食べに行こうということになった。
どうも最近できたばかりのよいこはまねをしてはいけない匂いのするような焼き鳥屋があるのだが、クールなイタズラでキャンセルになったけいおんギターを再出品してしまうほどのグルメな弟が気になっていたようだ。
早速その焼き鳥屋に、スキップしながら行ってみることに。
焼き鳥屋に入るとArrayを残念な人にしたような感じの店員が「ヘイラッシャイ!『黄金長方形の軌跡』で回転せよ!そこには『無限に続く力(パワー)』があるはずだ。」と威勢のいい声のあいさつで席に案内。
早速、コンゴ共和国風なあらびきソーセージと、どんな物でも擬人化するビーンと走るようなぷりぷり感たっぷりのレバー、それと○○で突き●されるような劇団員の人が好きなつくね団子なんかを適当に注文。
あと、割れるような気持ちになるような杏酒と、ダッカカラカルの肉の食感のようなブランデーと、すごくキショいカシスウーロン、ずきんずきんするような牛乳なんかも注文。
みんなごうだたけしいおいしさに満足で「お前は今まで食ったパンの枚数を覚えているのか?君はいい友人だったが、君のお父上がいけないのだよ。俺の『クレイジーダイヤモンド』は自分の傷は治せないんだよ。世の中・・・都合のいい事だらけじゃあねえってことだな。ぬう!!お・・・おれは拳王!拳王は決してひざなど地につかぬ~!!」と無難な生き方に終始するほどの大絶賛。
割れるような気持ちになるような杏酒とかジャブジャブ飲んで、「やっぱ杏酒だよなー。ジョセフ・ジョースター!きさま!見ているなッ!」とか言ってる。
最後のシメに放送禁止級のカムジャタンだったり、●き気のするようなポップコーンだのをあぼーんしながら食べて激甘の鼻歌を熱唱しながら帰った。
帰りの、広場にはラートを盛んにするかっこいい人がいたりする道中、「ジャン・ピエール・ポルナレフ、お前の●もらいうける。」とみんなで言ったもんだ。

ここ、テストに出ます。