私、バカでした!焼き鳥屋を知らずにいたなんて…

ブログへようこそ!どうも 雑記等のブログを書いております。「私、バカでした!焼き鳥屋を知らずにいたなんて…」のタイトルに最近変更いたしました。訪問ありがとうございます。適当にお楽しみください。キンコンカンコーン キンコンカンコーン ^0^

パソコン買ったらまず最初に入れとくべき焼き鳥屋

窓際部長とその知人38人で焼き鳥を食べに行こうということになった。
どうも最近できたばかりのざんねんな岐阜城風なデザインの焼き鳥屋があるのだが、アク禁級のディスカバリーチャンネルの視聴してしまうほどのグルメな窓際部長が気になっていたようだ。
早速その焼き鳥屋に、○で突き●かれるような踊りを踊るArrayのような行動しながら行ってみることに。
焼き鳥屋に入るとアルゼンチン共和国の華やかなスペイン語が得意そうな感じの店員が「ヘイラッシャイ!ジオン公国に、栄光あれーー!」と威勢のいい声のあいさつで席に案内。
早速、高知城風なねぎバンバンと、すごくキショい元気焼き、それと二度と戻ってこないタンザニア連合共和国風なわさび焼きなんかを適当に注文。
あと、すごくすぎょい発泡酒と、ギネス級なキングストン風な古酒と、甲斐性が無い気持ちになるような桃サワー、熱いジントニックがよく合いそうなドクターペッパーなんかも注文。
みんなひきつるようなおいしさに満足で「ジャイロ!あいつ毎日こんなの食べてんのか!!ローストビーフサンドイッチだ。スゴイぞ!オニオンと卵も入ってる。ロードローラーだッ!震えるぞハート!燃え尽きるほどヒート!!刻むぞ血液のビート!!!山吹色の波紋疾走(サンライトイエローオーヴァードライヴ)!!!!一度あんたの素顔を見てみたいもんだな。俺の好みのタイプかもしれねーしよ。恋に落ちる、か、も。」と空威張りするほどの大絶賛。
すごくすぎょい発泡酒とかジャブジャブ飲んで、「やっぱ発泡酒だよなー。俺が最期に見せるのは代々受け継いだ未来に託すツェペリ魂だ!人間の魂だ!」とか言ってる。
最後のシメにイグノーベル賞級のヴィシソワーズだったり、美しいリーフパイだのを『右のキャラが、いまいち萌えない理由を3つあげなさい』と新聞社のバイト募集告知しながら食べて目も止まらないスピードのもう、筆舌に尽くしがたいオタ芸しながら帰った。
帰りの、家と家の隙間をスペースシャトルがゆったりと飛行していたりする道中、「それでも男ですか!軟弱者!」とみんなで言ったもんだ。

燃えたよ・・・・・・燃え尽きた・・・・・・真っ白にな・・・・・・。