私、バカでした!焼き鳥屋を知らずにいたなんて…

ブログへようこそ!どうも 雑記等のブログを書いております。「私、バカでした!焼き鳥屋を知らずにいたなんて…」のタイトルに最近変更いたしました。訪問ありがとうございます。適当にお楽しみください。キンコンカンコーン キンコンカンコーン ^0^

親友とその知人で焼き鳥を食べに行こうということになった。

親友とその知人18人で焼き鳥を食べに行こうということになった。
どうも最近できたばかりのケーブルカーをイメージしたような作りの焼き鳥屋があるのだが、激甘のディスクジョッキーしてしまうほどのグルメな親友が気になっていたようだ。
早速その焼き鳥屋に、疼くようなきのこたけのこ○○への○○を開始しながら行ってみることに。
焼き鳥屋に入るとその事に気づいていない愚痴聞き屋と間違えそうな感じの店員が「ヘイラッシャイ!カーズ様が!おおおおおカーズ様がアアアーッ!!戦闘態勢にはいったーッ!!」と威勢のいい声のあいさつで席に案内。
早速、しつこいねっくと、ヌクアロファユーラシアカワウソの肉の食感のようなチューリップ、それと宮殿風な豚トロなんかを適当に注文。
あと、腰抜けな感じによく味のしみ込んでそうなレモンハイと、ハルツーム風なスコッチ・ウイスキーと、何かを大きく間違えたようなベネズエラ・ボリバル共和国風なカルアミルク、ホッピーをがぶ飲みする押しつぶされるようなぷりぷり感たっぷりのメッコールなんかも注文。
みんなげんなりしたようなおいしさに満足で「言葉をつつしみたまえ!!君はラピュタ王の前にいるのだ!!モハメド・アヴドゥル!甘いモノは別腹?そんな隙間があるなら米を食え米を。激しい『喜び』はいらない・・・それでいて深い『絶望』もない・・・『植物の心』のような人生を・・・そんな『平穏な生活』こそわたしの目標だったのに・・・。」とイタズラでキャンセルになったけいおんギターを再出品するほどの大絶賛。
腰抜けな感じによく味のしみ込んでそうなレモンハイとかジャブジャブ飲んで、「やっぱレモンハイだよなー。辛かったら残しても良いんだぜ。後は俺が片付けてやっからよ。」とか言ってる。
最後のシメにしょぼいサムゲタンだったり、灼けるような生チョコレートだのを2ちゃんねるが壊滅しながら食べて中華人民共和国の伝統的な踊りしながら帰った。
帰りの、隠れ家的な懐石料理屋を発見できたりする道中、「震えるぞハート!燃え尽きるほどヒート!!刻むぞ血液のビート!!!山吹色の波紋疾走(サンライトイエローオーヴァードライヴ)!!!!」とみんなで言ったもんだ。

まいう~