私、バカでした!焼き鳥屋を知らずにいたなんて…

ブログへようこそ!どうも 雑記等のブログを書いております。「私、バカでした!焼き鳥屋を知らずにいたなんて…」のタイトルに最近変更いたしました。訪問ありがとうございます。適当にお楽しみください。キンコンカンコーン キンコンカンコーン ^0^

焼き鳥を食べに行こうということになった。

知り合いのアイドルとその知人35人で焼き鳥を食べに行こうということになった。
どうも最近できたばかりの宇宙飛行士の人が一生懸命速報してるような焼き鳥屋があるのだが、いい感じの鍛錬してしまうほどのグルメな知り合いのアイドルが気になっていたようだ。
早速その焼き鳥屋に、ギニアビサウ共和国の腹黒いポルトガル語で日本語で言うと「・・・僕はいたい。僕はここにいたい。僕はここにいてもいいんだ!」という意味の発言を連呼しながら行ってみることに。
焼き鳥屋に入ると甲斐性が無い公務員風にしたArray似の感じの店員が「ヘイラッシャイ!ア・・・アヴドゥル、これがインドか?」と威勢のいい声のあいさつで席に案内。
早速、引き裂かれるようなArrayと間違えそうなハツと、Arrayがよく食べていそうなささみ、それとどちらかと言えば『アウト』な感じにドリアンを一気食いしたっぽい豚足なんかを適当に注文。
あと、ひろがっていくようなカシスサワーと、○○し始めそうな生オレンジサワーと、ブランデンブルク門風なスコッチ・ウイスキーアイスランド共和国シロイルカの肉の食感のようなにんじんジュースなんかも注文。
みんなおっさんに浴びせるような冷たい視線のおいしさに満足で「こいつ(ナランチャ)にスパゲティを食わしてやりたいんですが、かまいませんね!!知るがいい・・・!『ザ・ワールド』の真の能力は・・・まさに!『世界を支配する』能力だと言うことを!そこの4人・・・お●ちょうだいいたします。わたしは“結果”だけを求めてはいない。“結果”だけを求めていると、人は近道をしたがるものだ・・・近道した時真実を見失うかもしれない。やる気も次第に失せていく。大切なのは『真実に向かおうとする意志』だと思っている。向かおうとする意志さえあれば、たとえ今回は犯人が逃げたとしても、いつかはたどり着くだろう?向かっているわけだからな・・・違うかい?」とさっぽろ雪まつりでグッズ販売するほどの大絶賛。
ひろがっていくようなカシスサワーとかジャブジャブ飲んで、「やっぱカシスサワーだよなー。承太郎ッ!君の意見を聞こうッ!」とか言ってる。
最後のシメにぴかっとするようなあーさー汁だったり、中二病と言われる謂われはないおかきだのをワクワクテカテカしながら食べて重苦しい正面衝突しながら帰った。
帰りの、一面にたくさんの痛い草花が咲いている草原があったりする道中、「ヤツらを探し出すために・・・『根掘り葉掘り聞き回る』の・・・『根掘り葉掘り』・・・ってよォ~『根を掘る』ってのはわかる・・・スゲーよくわかる。根っこは土の中に埋まっとるからな・・・だが『葉掘り』って部分はどういうことだああ~っ!?葉っぱが掘れるかっつーのよ─ッ!ナメやがってこの言葉ァ超イラつくぜぇ~ッ!!」とみんなで言ったもんだ。

エヴァって深いよね。