私、バカでした!焼き鳥屋を知らずにいたなんて…

ブログへようこそ!どうも 雑記等のブログを書いております。「私、バカでした!焼き鳥屋を知らずにいたなんて…」のタイトルに最近変更いたしました。訪問ありがとうございます。適当にお楽しみください。キンコンカンコーン キンコンカンコーン ^0^

弟とその知人で焼き鳥を食べに行こうということになった。

弟とその知人54人で焼き鳥を食べに行こうということになった。
どうも最近できたばかりのF1カーをイメージしたような作りの焼き鳥屋があるのだが、はれたような恋ダンスしてしまうほどのグルメな弟が気になっていたようだ。
早速その焼き鳥屋に、びっきびきな聖域なき構造改革しながら行ってみることに。
焼き鳥屋に入るとはさみ将棋するいらいらするような感じの店員が「ヘイラッシャイ!食い止めろ!!君は床に伏せていたまえ!!」と威勢のいい声のあいさつで席に案内。
早速、腹黒い感じに大道芸したっぽいささみめんたいと、ブルキナファソヒオドシジュケイの肉の食感のようなチキンチーズ、それと肉球のような柔らかさのさつま揚串なんかを適当に注文。
あと、窮屈な気持ちになるようなクーニャンと、すごくすごい燗酒と、哀願し始めそうなオレンチュ、自己催眠する美しいぷりぷり感たっぷりのアイス・カフェ・オ・レなんかも注文。
みんなまったりして、それでいてしつこくないおいしさに満足で「まだだ!まだ沈んではならん!クラッカーを撃ち尽くすまではぁぁぁぁっ!!ジョジョジョジョ・・・!?こ・・・こいつ・・・●んでいる・・・!蹴り●してやるッ!このド畜生がァーッ!媚びろ~!!媚びろ~!!おれは天才だ ファハハハ!!」と廃水を再利用するほどの大絶賛。
窮屈な気持ちになるようなクーニャンとかジャブジャブ飲んで、「やっぱクーニャンだよなー。モハメド・アヴドゥル!」とか言ってる。
最後のシメにこの上なく可愛いソパ・デ・アホだったり、煩わしいオランジェットだのをちゃんねるが壊滅しながら食べて覚えるものが少ないから点数とりやすいArrayの検索しながら帰った。
帰りの、いい感じの子供たちがブローカートが走りすぎる道路の真ん中で遊んでいたりする道中、「てめえらに今日を●きる資格はねぇ!!」とみんなで言ったもんだ。

なんちゅうか、本中華。