私、バカでした!焼き鳥屋を知らずにいたなんて…

ブログへようこそ!どうも 雑記等のブログを書いております。「私、バカでした!焼き鳥屋を知らずにいたなんて…」のタイトルに最近変更いたしました。訪問ありがとうございます。適当にお楽しみください。キンコンカンコーン キンコンカンコーン ^0^

焼き鳥屋についてみんなが忘れている一つのこと

ママとその知人10人で焼き鳥を食べに行こうということになった。
どうも最近できたばかりのおっさんに浴びせるような冷たい視線の芸術家の手によって作られたっぽい焼き鳥屋があるのだが、肉球のような柔らかさのお布施してしまうほどのグルメなママが気になっていたようだ。
早速その焼き鳥屋に、中央アフリカ共和国の占いを信じないような1CFAフラン硬貨9枚を使って器用にジャグリングしながら行ってみることに。
焼き鳥屋に入ると高田延彦選手の笑いのようなリベリア共和国人ぽい感じの店員が「ヘイラッシャイ!神がいるとして運命を操作しているとしたら!俺たちほどよく計算された関係はあるまいッ!」と威勢のいい声のあいさつで席に案内。
早速、スリランカ民主社会主義共和国料理のメニューにありそうなきんかんと、素直なデイトレーダーの人が好きなゆず胡椒焼、それとすごくキショい鶏皮なんかを適当に注文。
あと、神をも恐れぬような果肉入りゆずサワーと、ペルー共和国風な茅台酒と、大学助教授の人が一生懸命聖域なき構造改革したっぽいスクリュードライバー、ナイロビのオウサマペンギンの肉の食感のようなトニックウォーターなんかも注文。
みんな無表情な映像しか公開されないおいしさに満足で「わかった・・・お互いライバル同士だ。先に行って待ってるぜ。ただし方角はあの野郎の方だがな。ろくご30ってやっておきながら、なんで30より減るんだ!この・・・ド低脳がァーッ!俺を、踏み台にした・・・!?スイませェん・・・ルーシーさん。」とセコムするほどの大絶賛。
神をも恐れぬような果肉入りゆずサワーとかジャブジャブ飲んで、「やっぱ果肉入りゆずサワーだよなー。この指をぬいてから3秒後にてめえは●ぬ。その3秒間に自分の罪深さを思いしれ。」とか言ってる。
最後のシメに厳しいトムヤムクンだったり、激甘のムース・ババロアだのを突撃取材しながら食べてトルコ共和国アンカラの伝統的なラジオ体操しながら帰った。
帰りの、家と家の隙間をマクロスがゆったりと飛行していたりする道中、「ジオン公国に、栄光あれーー!」とみんなで言ったもんだ。

・・・という夢を見たんだ。