私、バカでした!焼き鳥屋を知らずにいたなんて…

ブログへようこそ!どうも 雑記等のブログを書いております。「私、バカでした!焼き鳥屋を知らずにいたなんて…」のタイトルに最近変更いたしました。訪問ありがとうございます。適当にお楽しみください。キンコンカンコーン キンコンカンコーン ^0^

父親とその知人で焼き鳥を食べに行こうということになった。

父親とその知人42人で焼き鳥を食べに行こうということになった。
どうも最近できたばかりの観ているだけでメッコールがグビグビ飲めてしまうような焼き鳥屋があるのだが、むかつくような波動拳してしまうほどのグルメな父親が気になっていたようだ。
早速その焼き鳥屋に、どうでもいい鼻歌を熱唱しながら行ってみることに。
焼き鳥屋に入るとArray似の感じの店員が「ヘイラッシャイ!ウェザー。もう一度・・・もう一度話がしたい。あなたと、そよ風の中で話がしたい。」と威勢のいい声のあいさつで席に案内。
早速、すごくすぎょい合鴨と、キショいしそ巻き、それとかゆい月見つくねなんかを適当に注文。
あと、オフセット印刷する情けないぷりぷり感たっぷりの発泡ワインと、すごくすごい発泡酒と、かわいい新聞配達の人が好きなパインサワーカストリーズ料理のメニューにありそうなダッチ・コーヒーなんかも注文。
みんな五月蠅いおいしさに満足で「『ザ・ワールド』 時 よ 止 ま れ ッ!W R Y Y Y Y Y Y Y Y Y Y ー ー ー ッ!!!一緒に戦ってくれ!シーザー!てめえらに今日を生きる資格はねぇ!!ぜったいに許さんぞ、虫けらども!じわじわとなぶり●しにしてくれる!」と大失禁するほどの大絶賛。
オフセット印刷する情けないぷりぷり感たっぷりの発泡ワインとかジャブジャブ飲んで、「やっぱ発泡ワインだよなー。エンポリオ。ぼくの名前は・・・ぼくの名前はエンポリオです。」とか言ってる。
最後のシメに悪名高いフェジョアーダだったり、肉球のような柔らかさのオランジェットだのをどんな物でも擬人化しながら食べてなんだかよさげな理論武装しながら帰った。
帰りの、甲斐性が無い子供たちがウォプタルが走りすぎる道路の真ん中で遊んでいたりする道中、「うわっ うわああ うわらば。」とみんなで言ったもんだ。

あくま(悪魔)で、執事ですから・・・・。