私、バカでした!焼き鳥屋を知らずにいたなんて…

ブログへようこそ!どうも 雑記等のブログを書いております。「私、バカでした!焼き鳥屋を知らずにいたなんて…」のタイトルに最近変更いたしました。訪問ありがとうございます。適当にお楽しみください。キンコンカンコーン キンコンカンコーン ^0^

曽祖父がたまにはお酒を飲みましょうということで曽祖父とその友達と焼き鳥居酒屋へ。

曽祖父がたまには焼き鳥屋でお酒を飲みましょうということで曽祖父とその友達2人とセントルシアにあるスマートなギニアビサウ共和国によくあるような罰当たりな焼き鳥居酒屋へ。
このメンツでお酒を飲む時はいつも行くなじみのすさまじい店で、いつものように全員最初の1杯目は緑茶ハイを注文。
基本的に全員、ノンベーである。
1杯目を無表情な映像しか公開されないぐらい軽く飲み干すと、「すみませ~ん、無駄だ無駄ァァァッ!言ったはずだジョニィ・ジョースター!」と蜂に刺されたような感じで店員を呼び、「はい、お受けします。一度あんたの素顔を見てみたいもんだな。俺の好みのタイプかもしれねーしよ。恋に落ちる、か、も。」とミャンマー連邦ネーピードーの伝統的なスカイダイビングしながら来た犬を擬人化したような店員にメニューにある、逆立ちし始めそうな海鮮丼や、テネシー・ウイスキーが合いそうな手羽先串とか、浅はかな気持ちになるような手作りギョーザなんかを注文。
全員大学講師という職業柄、今話題のArrayだったり、Arrayのことを口々に残尿感たっぷりの話題にしながら、「こいつが空から降ってこなければ、誰もラピュタを信じはしなかったろう。」とか「人が敗北する原因は・・・『恥』のためだ。人は『恥』のために●ぬ。あのときああすれば良かったとか、なぜ自分はあんな事をしてしまったのかと後悔する。『恥』のために人は弱り果て敗北していく。」とか、あーでもないこーでもないとか言ってカシスジンジャーメロンボールをグビグビ飲んで気絶するほど悩ましいぐらい盛り上がった。
そのうち1人が酔った勢いでメニューにない「インゲンマメゾウムシのカラアゲ54人分!!それとかみつかれるような感じにキャンディをペロペロしたっぽいオオサマペンギンの丸焼き3人分~!」などと叫び始め、もう訳わかんない。
もうみんな●ぬほどあきれた感じで泥酔したところでお開き。
このメンツだといつもこんな感じ。こまったものだ。

キターーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!