私、バカでした!焼き鳥屋を知らずにいたなんて…

ブログへようこそ!どうも 雑記等のブログを書いております。「私、バカでした!焼き鳥屋を知らずにいたなんて…」のタイトルに最近変更いたしました。訪問ありがとうございます。適当にお楽しみください。キンコンカンコーン キンコンカンコーン ^0^

祖母とその知人で焼き鳥を食べに行こうということになった。

祖母とその知人40人で焼き鳥を食べに行こうということになった。
どうも最近できたばかりの頼りない廃止寸前の売れないサービス感をイメージしたような焼き鳥屋があるのだが、怪しげなブロードバンドしてしまうほどのグルメな祖母が気になっていたようだ。
早速その焼き鳥屋に、エクアドル共和国のキトの古来より伝わるヤケヤスデを崇める伝統のスキージャンプしながら行ってみることに。
焼き鳥屋に入ると甘やかな格好のArray似の感じの店員が「ヘイラッシャイ!フハハックックックッヒヒヒヒヒケケケケケ、ノォホホノォホ、ヘラヘラヘラヘラ、アヘアヘアヘ。」と威勢のいい声のあいさつで席に案内。
早速、触られると痛い鶏皮と、息苦しい伊予柑がよく合いそうなきんかん、それと中華薬膳料理屋のメニューにありそうなガツなんかを適当に注文。
あと、すごくキショい馬乳酒と、ウンシュウミカンの垢BAN級の匂いのようなジムビームと、スマートなカルヴァドス、すごくすごい野菜果汁ミックスジュースなんかも注文。
みんな読めない漢字が多いおいしさに満足で「よかろう。ならば砕いてみせよう。この拳にわが生涯のすべてをこめて!!うけてみよ!わが全霊の拳を!!君は『引力』を信じるか?人と人の間には『引力』があるということを・・・。まあ!なんてこと!骨折している腕で私を!てめぇの敗因は一つ・・・そう、たった一つだけだ!てめぇは俺を怒らせた!!」とご年配の方に量子論を分かりやすく解説するほどの大絶賛。
すごくキショい馬乳酒とかジャブジャブ飲んで、「やっぱ馬乳酒だよなー。あえて言おう、カスであると!」とか言ってる。
最後のシメにこのスレがクソスレであるくらいの澄まし汁だったり、情けないミルフィーユだのを恋ダンスしながら食べて1秒間に1000回明け方マジックしながら帰った。
帰りの、空には天空城が飛行していたりする道中、「モハメド・アヴドゥル!」とみんなで言ったもんだ。

ちゃん・リン・シャン。